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会社概要

営 業 所    〒359-0002埼玉県所沢市中富1086(電話・FAX・WEBよりお問合せください)

                    TEL / 04-2943-7929 (平日の月~金10:00~20:00)
                    FAX / 04-2942-6585 (お見積りシートはコチラ ⇒ FAX見積り
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本   社    〒359-0045埼玉県所沢市美原町1-2918
                    TEL / 04-2942-6594 (お問合せ不可になります)
                    FAX / 04-2942-6216 (お問合せ不可になります)

運送地域    埼玉県所沢市を中心に・東京都・千葉県への平ボディトラックでの運送がメイン

会社案内  動画でのご案内はコチラからご覧になれます ⇒ 会社案内

所属団体    東京都トラック協会杉並支部 埼玉県トラック協会所沢支部

 


吉田運輸のTV放送、雑誌や運送業界新聞の記載記事になります

 

TBS【ひるおび】の中で放送されました(2014.7.16) 放送内容は⇒コチラ


 

 

TBS【あさチャン】の中で自社整備の様子が放送されました(2014.6.26) 放送内容は⇒コチラ


 

 

NHK【ニュースウォッチ9】の中で放送されました(2014.6.18) 放送内容は⇒コチラ


 

NHK【おはよう日本】の中で当社の、エコドライブ活動の様子が放送されました(2011.3.7)
放送の内容はコチラからご覧になれます⇒【原油高、運送業者の対策は】


 

平成27年12月21日トップランナー賞を受賞いたしました。


 

運送業界新聞の【物流ニッポン新聞社】に記載されました(2015.9.21号)


 

 

毎日新聞社の記事に記載されました(2015.1.9)

 


2015年度東京都輸送貨物評価制度で3つ星の評価を頂きました(2015.7.2)


 

2014年度東京都輸送貨物評価制度で2つ星の評価を頂きました(2014.7.2)

 


 

 

 

2013年度東京都貨物輸送評価制度で2星の評価をいただきました(2013.7.1)


運送業界新聞の【物流ニッポン新聞社】に記載されました(2013.8.29号)


 

 

 

お客様が当社のホームページの画面から、簡単な操作で自動的に運送の見積もりと運送依頼ができる「WEB自動見積りシステム」を構築しました。
おかげで、お客様が見積書を受けるまでの時間が大幅に短縮でき、見積もり件数も急増しました。また、当社の経営戦略は、運送業務の効率化で悩んでいる事業者からアウトソースを受けWIN-WINの関係を作る方針の下に、新規荷主を開拓することですが、このシステムは戦略の実行に必須の大きな武器となっています。

今後は、社員教育を更に強化し、ブランド力を高めてお客様から選ばれる会社になるとともに社員の生活が豊かになれる「100年企業」を目指して活動していきたいと思っています。

 

中小企業大学校のパンフレットに記載されました(NO48:IT活用による経営課題解決実践研修)


 

 

 

経済産業省主催の【IT経営大賞2013】の認定企業に選ばれました(2013.2.21)
運送業界新聞の【物流経済新聞社】に記載されました(2013.3.11号)


 

 

 

ビジネス・コンピューター・ニュースに記載されました。(株式会社BCN発行 2012.10.29号)


 

 

 

当社の【経営革新計画】が埼玉県知事から承認されました(2012.3.21)


 

 

当社の軌跡が業界新聞に取り上げられました(物流経済新聞社2012.3.12号)


 

 

埼玉県産業振興公社の発行する月刊誌【アクセス埼玉】に記載されました(2012.1.1号)

所沢市を中心に関東近県の運送を行う同社の吉田常務にお話をうかがいました。

▼会社概要を教えてください。
吉田 : 昭和五四年の設立以来、「任せて安心」をスローガンに運送業を営んできました。スポット運送を得意とし、エコドライブを実践しています。 二トンから四トンまでの中型トラック一六台を保有し、主に住宅内装品をはじめ、鋼材、タイヤといった荷物を運んでいます。

▼スポット運送とは。
吉田 : スポット運送は、従来の一日貸しきり便のような仕組みではなく、使った時間だけ運賃をいただくという発想です。 「毎日はトラックを使わない、自社で運送している」というお客様の運送コスト削減につながるように、当社へアウトソーシングし、お客様は本業の得意分野に専念できるというウィンウィンの関係を築いてきました。 お客様へ安心感をお届けすることが大切と考えています。 お客様にとって、いつ荷物を取りに来るか、本当に届いたかが気になります。そこで、ドライバー案内で予定入庫時間を事前にお知らせし、配達が完了すれば完了報告メールを送っています。

▼どのようにしてエコドライブに取り組んでいますか。
吉田 : 燃料費高騰の負担をすべてお客様にお願いすることはできるだけ避けたいと思い、燃費向上に取り組みました。 燃費の目標数値を設け、実際に走行管理表で毎月の燃費を集計し、目標をクリアしたドライバーには手当を出します。ほとんどのドライバーが目標をクリアし、燃費はどんどん改善されていきました。 ドライバーは燃費が悪くなるようなムリな運転をしなくなり、安全安心にもつながります。

▼今後の抱負について。
吉田 : これからはブランド力の強化を目指します。 ITを活用した新しい事業に取り組むために埼玉県の経営革新計画の承認を受けようと思います。IT経営百選に認定されるぐらいの成果を出したいです。 社員教育の一貫として、あいさつを勧奨しています。お客様の印象も良くなり、評判は上々です。これからも社員教育に力を入れていきます。 会社の規模を大きくすることよりも、従業員の生活が豊かになるように、関係したお客様がハッピーになれるようにという思いで活動していきたいと思います。


 

救命講習受け社会貢献 『ドライバーが人命救えるように』 (物流産業新聞社2011.10.24号)

【埼玉】吉田運輸(吉田清子社長、所沢市)は社会貢献活動の一環として、普通救命講習に全社を挙げて取り組んでいる。同社の吉田勝治常務は、『公共の道路を使わさせていただいている運送事業者として、そのお返しの一助けになれば・・・の思いで取り組んでいる』とし、万一の事故に遭遇した際、『うちのドライバーが人命に手助けでき、一人でも犠牲者を少なくできれば幸い』というのが、講習開催のきっかけと話す。同講習には同社のドライバー全員が参加しており、同市消防署の職員二人を講師に招いて、人命救助の必要性や心肺停止とはどんな状況か、どんな処置が必要かなどを学んでいる。併せて、AEDの使用法などについても実技を通して学んでいる。講習を終えた全員に修了証が発行される。同常務は、『講習を受けたドライバーの安全への意識も変わった』と指摘しており、今後は『2年に1回の開催をめどに、人命救急の大切さ学んでいきたい』と強調している。


 

SOFTBANK携帯の導入事例に記載されました(2010.12)


 

 

 

商       号     吉田運輸株式会社

設       立     昭和54年9月
代  表  者    吉田清子
従業員数    18名
資  本  金    1000万円
取引銀行     三井住友銀行 所沢支店
許可番号     79東陸自2貨2第1405号

保有車両    

    トラック13台(平ボディ13台)+軽ワンボックス+フォークリフト(2トン)
    4トンウィング(6,2m) (保有しておりませんので協力会社様での運送手配になります)
    4トン平ボディ(6,2m・60cmアルミブロック) 8台
    3トン平ボディロング(4,2m・木製標準アオリ・ハイブリット仕様) 2台
    3トン平ボディショート(3,0m・木製標準アオリ) 3台
    2トン平ボディショート(3,0m・木製標準アオリ) 3台      

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